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私は、少し前に太陽光発電を導入しましたが、これは先のことを見越していたからです。
早めにやっておいたほうがいいのではないかと、考えたからです。
例えば、現在は、国や都道府県、市町村から補助金が出たり、サポートすることをしてもらえますけど、将来的には無くなってしまう可能性も考えられます。
nullなぜなら、景気対策や環境対策として、補助金やポイント制度、減税を行ったりすることからも分かるように政府は意味も無く、政策を行いません。
そう考えると、環境にやさしく、電力不足も解消される太陽光発電を普及させるための政策であると思いますよね。
ですから、普及策が成功し、値が下がった場合、こういった政策がなくなることも考えられます。
もちろん、安くなれば、補助金を当てにしなくても、現在の補助金を引いた金額くらいになるかもしれませんが、サポートも同時に受けられなくなるでしょうし、現在のような電力買取の割り増しも、カットされる可能性が高いと言えます。
例えば、今設置しておけば、10年間は割り増し買い取り料金が補償されるわけですが、これが3年後なら、わずかに設置の価格が下がるだけで、得点が無くなる可能性があるわけですから、早めに太陽光発電を設置しておいて、よかったと思いますよね。
単純に、太陽光発電にしてよかったと思うのは、火力発電のように二酸化炭素を出したり、資源を消費しないですし、原発のように心が痛むことも無い事もありますね。
余計なストレスを感じず、毎日を過ごせますからね。